プログラミングキャンプとは?

毎回好評を頂いているプログラミング体験イベントがより実践的に学べるキャンプとなって開催! 今回の見所はアプリ開発です!
実践的なプログラミングを経験してもらうために「神経衰弱」アプリを作ります。もちろん、今回が初めての参加でも、プログラミング初心者でも大丈夫です!
当塾で使用しているアプリも作っている専門のエンジニアが先生として丁寧にサポート致します。

※今回の募集は終了しました。

冬期プログラミング1Dayキャンプの流れ

STEP1
基礎から楽しく学ぶ

playgrounds

"Swift Playgrounds"は直感的な操作で誰でも楽しく本格的にアプリを作成するためのプログラミングが学べます。その為、未経験の中高生がプログラミングを学習する際に適しています。また、タブレットは無料貸出を行うので、PCやタブレットがなくても参加していただけます。

STEP2
ゲームを作ろう

神経衰弱

iPhoneアプリのプログラミング言語の基礎を学んだら、iPhoneゲームアプリを実際に作ります。今回はトランプゲームの「神経衰弱」を作ります。アプリ制作に必要なプログラミングの知識を学んだ後だから、初めての方でもしっかりと完成させることができます。

冬期プログラミング1Dayキャンプ

  • 開講日:12/17(渋谷教室)、12/24(高田馬場教室)
  • 時間:10:00~18:00(お昼休憩あり)
  • 対象:中学生〜高校生
  • 費用:29,000円(税別)
  • 内容:①プログラミングの基礎学習
    ②ゲームアプリ「神経衰弱」の開発
  • 持ち物:筆記用具
渋谷教室の地図

12/17(土) 渋谷教室

東京都渋谷区渋谷3-6-2
第2矢木ビル4階A室

03-3486-2070

高田馬場教室の地図

12/24(土) 高田馬場教室

東京都新宿区高田馬場2-14-5
サンエスビル5階

03-3232-4305

参加ご検討にあたり無料の個別相談予約をお電話にて受付中

お電話受付時間:14:30〜21:30(平日)

※今回の募集は終了しました。

スケジュール

Schedule

生徒の声

  • ゲームがわかりやすく、プログラミングの楽しさをしれたのでとてもおもしろかった。プログラミングを使っていろんなものを作りたいと思いました。
  • 自分のペースで進められるだけ進められるのでサクサクできた。将来はロボットを作ってみたい。
  • あまりやることのないプログラミングをすることができてよかった。自分で操作できるのが楽しかった。今後0から作るようなものをやってみたい。
  • 自分が思った以上にプログラミングが簡単ですごく楽しく学べた。もっと時間をかけて、1人で一つスマホアプリを作ってみたいと思いました。

プログラミングの
経験がない生徒

24名中21名

プログラミングに
興味を持った

Graph

よくある質問

  • Q1.冬期キャンプの具体的な内容を教えてください。

    A1.Apple公式のプログラミング学習アプリ「Swift Playgrounds」 を使い、プログラミング基礎の習得から本格的なゲームアプリの作成まで全て1日で行うワークショップになっております。このキャンプに参加すると、プログラミングに触れたことがないお子様でもアプリを作るために必要な知識を学び、自分1人でアプリ制作が出来る力をつけることが出来ます。

  • Q2.うちの子供は全く経験がないのですが大丈夫でしょうか?

    A2.教材には、子供から大人までが使えるApple公式の「Swift Playgrounds」 というプログラミング学習アプリを使って、丁寧に基礎から始めます。 学習アプリのカリキュラムは、パズル感覚で進めることができるので、初心者でも安心して取り組んでいただけます。キャンプの目的は、プログラミングに触れたことがないお子様にプログラミング を楽しんでもらうことをゴールに行っておりますので、 今回のキャンプを通して、プログラミング経験初めてのお子様がプログラミングを経験する入り口にして頂きたいです。

  • Q3.「Swift Playgrounds」とはなんですか?

    A3. Appleが開発したiPadでプログラミングの基礎を中心に学習できる公式アプリです。 他のプログラミング学習ソフトは、全てのプログラミングを作成するときに必ず必要となるコードを書かずに、 決められたパズルをはめて完成させていくといった直感で解いていき想像力を伸ばす目的で作られている学習アプリが多いです。 一方「Swift Playgrounds」は実際にコードを書いてプログラミングを作成していくので 他の学習アプリに比べて、プログラミングの基礎知識がつきやすく、他のアプリを作成する際にも応用できます。 学習自体はゲームやパズル感覚で簡単に進めることができます。

  • Q4.「神経衰弱」アプリを作成は、どの程度のレベルのものなのでしょうか?

    A4. 今回のキャンプでは「神経衰弱」のアプリを完成させることを目標としています。 通常、1人でアプリ制作が出来るようになるには、数カ月はかかるのですが このカリキュラムをこなせば、1日でアプリの一部を作ることが可能となります。 また、キャンプでは「神経衰弱アプリの作り方」だけを教えるのではなく、 実際にアプリ開発者たちが仕事で取り組むときに行う「最初はトランプを使い、実際ゲームを進めながら動きや仕組みを考える作業」や 「ゲームをプログラミングするための設計書作り」も経験することができるので、 プログラミングのスキルだけでなく、プログラミングを使った仕事の流れを体験して頂きます。

  • Q5.プログラミングって今からやっておいた方がいいのでしょうか?

    A5.結論としては早い段階からプログラミングを経験をしておくことで今後お子様が大学進学や、就職活動など進路を決める際に、選択肢が増えるでしょう。 今は、IT産業が進んでおり、エンジニア以外の営業やデザイナーといった幅広い職種でもプログラミングのスキルが問われてくるようになります。 そのため必然的に高校や大学でもプログラミングに触れる機会は多くなると思います。 だからこそ、この長期休みの時間を使って、冬期キャンプでプログラミングに触れ、 「プログラミングは難しい!」「プログラミングって大変そう!」という抵抗感を無くし、将来のお子様の選択肢の幅を広げてあげる機会にしましょう。

  • Q6.参加するか迷っているのですが・・・

    A6.個別指導WAYS高田馬場教室、渋谷教室にて無料の個別相談も行っております。 当日、プログラミング指導を行う講師が直接お話させていただきます。 「プログラミング教室の内容を具体的に聞いてみたい!」 「そんな感じで授業を進めるのか知りたい!」など 相談・質問がございましたらお気軽にご相談ください。

※今回の募集は終了しました。